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食べるんじゃなくて塗る

食べるんじゃなくて塗るもの・・・?

なんかなぞなぞみたいですが、これは何のことでしょうか?

正解はビタミンCです。

もちろん、人間の身体には食べることで吸収するビタミンCも必要です。

しかし、「美白」に限って言えば、食べるより塗る、なんです。

知ってました?レモン食べとけばいい!みたいなことはないんですね笑

たとえば、りんごを半分に切って放置しておくと断面がだんだん黄色くなっていきますよね。

あれは酸素と触れることで「酸化」しているわけです。

しかし、断面にビタミンCを塗っておくと酸化が抑えられるために黄色くなるまでにかなり時間がかかるようになります。

これを人間の体でいうとどうなるか?

人間の体も「酸化」します。

これをわかりやすく言うと「老化」です。

シミやシワができやすくなったり、日焼けしてなかなか戻らなかったり、肌がくすんだような色になっていくこと。

身覚えありますよね?

こういった老化現象に対し、ビタミンCをとればいいという話もあります。

確かに、効果がないわけではないのです。

しかし、シミやシワといった肌のターンオーバーが関係している部分に関しては、飲むより直接塗ったほうが良いんです。

だから、化粧水なんかにはビタミンCが入っていたりするわけです。

中でも、ビタブリッドCというほぼビタミンの塊のような美容液があり、これがすごく評判がいいのです。

美容液と言っても液体ではなく粉状なんです。

この粉を自分が気に入っている化粧水と混ぜるだけでビタミンCの塊を追加できると思ってください。

シミ、シワが気になる人にはおすすめですよー。

また、このビタブリッドCという商品はニベアと組み合わせるという面白い使い方があります。

その使い方レビューのページも載せておくので興味があったら読んでみてください。